当院について

静かな丘にたたずむ
緑あふれるクリニック。

院長あいさつ

院長 大口 怜央
(整形外科 リハビリテーション科 リウマチ科 骨粗しょう症外来)

勤務医時代は主に外傷、関節、骨粗しょう症治療を中心に子供から高齢者の方々まで数多くの患者さまの治療を担当してきました。多くの方が病気以外にも仕事、生活、将来の不安を抱えていらっしゃいます。こうした心の不安にも寄り添いながら適切な治療を行い、皆さまの笑顔であふれるようなクリニックをつくりたいと思い、開院を決意しました。これまで培ってきた技術と経験を生かし、患者さまに満足いただける医療を提供できるよう頑張ります。

経歴

  • 2005年 福島県立医科大学医学部医学科 卒業
  • 太田西ノ内病院 初期臨床研修 修了
  • 太田西ノ内病院 整形外科 シニアレジデント
  • 公立陶生病院 整形外科 医師
  • 豊川市民病院 整形外科 医師
  • 名古屋市立大学病院 整形外科 医師
  • 知多厚生病院 リハビリテーション科 部長
  • 2018年10月 梅森台レオ整形外科・ヒフ科 開院 院長

資格・所属学会

  • 日本整形外科学会 整形外科専門医
  • 日本整形外科学会 リウマチ医
  • 日本整形外科学会 運動器リハビリテーション医
  • 日本骨粗鬆症学会 認定医
  • 日本整形外科学会、日本リウマチ学会、
    日本骨粗鬆症学会、中部日本整形外科災害外科学会

副院長あいさつ

副院長 大口 亮子
(皮膚科 美容皮膚科)

一般病院や大学病院で、一般皮膚科や小手術を中心に診療してまいりました。当クリニックの外来では、「病気」とは言えないけれど、皮膚のことで心配なことや困った症状にも対応いたします。気軽にご相談ください。また、美容皮膚科の診療も行います。地域の皆さまには、できるだけ安全で、それぞれのニーズにあった方法を提案してまいります。老若男女問わず、多くの方々の「思い」に寄り添う医師でいられるよう努めてまいります。

経歴

  • 2005年 東京医科歯科大学 医学部医学科 卒業
  • 東京医科歯科大学医学部付属病院 初期臨床研修 修了
  • 太田西ノ内病院 皮膚科後期研修医
  • 名古屋市立大学 皮膚科シニアレジデント
  • 名古屋市立東部医療センター 皮膚科医師
  • 蒲郡市民病院 皮膚科医師
  • さくら総合病院 皮膚科医師
  • 名古屋市立大学皮膚科 非常勤医師
  • 2018年10月 梅森台レオ整形外科・ヒフ科 開院 副院長

資格・所属学会

  • 日本皮膚科学会認定皮膚科専門医
  • 日本皮膚科学会、
    日本美容皮膚科学会

当クリニックの6つの特徴

  • 整形外科・皮膚科、2人の
    専門医師が幅広い疾患に対応

    院長は骨折、捻挫などの外傷、腰痛・膝痛などの慢性疾患の対応はもちろん、骨粗しょう症の治療を専門に行っており、転倒骨折予防にも力を入れています。

  • 光あふれる明るくリラックスできるクリニック

    待合室の本棚には豊富な本が並び、リラックスしてくつろげる空間。スロープやエレベーターもあり、車いすやお体の不自由な方も安心して受診できる環境です。

  • 最新のリハビリ機器が揃う
    リハビリルーム

    リハビリルームには牽引、低周波などの機器はもちろん、Red cordなど最新のリハビリ機器も導入し、経験豊富な理学療法士が施術に当たります。

  • 「骨粗鬆症認定医」の院長が骨の健康をしっかりサポート

    院長は「骨粗鬆症認定医」の資格を取得し、勤務医時代も専門チームを結成するなど骨粗しょう症治療に尽力してきました。その経験を生かし、皆さまの骨の健康をお守りいたします

  • 最新の医療脱毛レーザーで
    安全快適な脱毛を

    「2波長搭載レーザー脱毛用医療機器」として国内初の薬事承認を取得している医療脱毛レーザーを導入しています。

  • キッズスペース・授乳室を
    完備し、ママも安心

    副院長は皮膚科専門医として小児から高齢者の皮膚疾患まで幅広く経験。2人の子どもを育てる母でもあり、女性や子供の皮膚の悩みに幅広く対応します。

主な機器

  • 骨密度検査装置

    骨粗しょう症の精密な検査が行える最新の機器です。腰椎と大腿骨の骨密度を痛みもなく短時間でスキャンし、正確な数値がすぐに分かります。骨粗しょう症においては腰椎と大腿骨がもっとも鋭敏に骨の強度を反映しています。当院ではこのデータをもとに患者さまに合った最適な治療を提示します。

  • 超音波画像診断装置

    人体に影響のない超音波を使用して、痛みなく安全に体内の様子を評価することができます。体内に超音波を当てて跳ね返ってくる超音波を感知して画像化します。レントゲンでは分からない筋肉や靭帯、神経、血液の流れまで見ることができます。

  • デジタル画像システム

    レントゲン撮影装置です。人体の骨、胸腹部など、さまざまな部位を撮影することができます。デジタル式を採用しているため従来の機器のように撮影後現像する時間が必要ありません。短時間で電子カルテに画像が表示されるため、すぐに結果を説明することができます。

  • レッドコード

    天井から下がったスリングを利用して、手足に無理なく重力をかけてコントロールするリハビリ機器です。牽引効果が期待できるほか、ストレッチ、エクササイズなどを行うことができます。スポーツトレーニングのファンクショナルエクササイズにも利用されています。

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